趣味のマカロンポーチの作り方を、
手芸専門ポータルサイト「アトリエ」に掲載しました^^
ぜひご覧ください。
◆花柄のマカロンポーチの作り方(アトリエ)
http://atelier.woman.excite.co.jp/creation/37298.html
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前回の続きです。
父が亡くなり、自宅に帰ってきました。
お通夜をするまでの間は、お線香を切らしてはいけないということで、
一晩中お線香をつけていました。
普通のお線香だとすぐに消えてしまうので、蚊取り線香みたいなぐるぐる巻きの
大きなお線香を焚いていました。
それから、我が家には猫がいるのですが、父の亡骸のところにいって
ふんふんとにおいをかいだり、父がお骨になって家に帰ってきたときには
お骨を安置している部屋に何度も行き、ゴロゴロ喉を鳴らして転がっていました。
もしかしたら、父が見えたのかも。
・・・あとは、こちらの準備も必要です。
初七日法要の手配
四十九日法要の手配
お仏壇の購入(お経をあげてもらって魂を入れる?儀式もあるらしい)
お位牌を購入し、名前を入れてもらう。(戒名1文字100円らしいです)
納骨堂などをどこにするのか決める
父が他界した際に行ったことがらです。
長文になったため、分けてアップしています。
前回の書き込みはこちら。
・通夜、告別式の日時をおくやみ欄に載せる手配
うちの場合は、地元の地方紙に載せました。(有料)
・通夜、告別式の時に渡すものの手配。
まずは参列者リストを作成
・・・これは本家の叔父(父のお兄さん)と、母のお姉さんに依頼しました。
会葬御礼(香典と引き換えに渡すもの:お茶など)と、
おひきもの(告別式の時に親戚に渡すもの)
→参列者リストを渡して、葬儀社に依頼。
・通夜の際の食事の手配
ホテルに依頼。
足りなくなるといけないので、多めに注文しました。
先月父が他界した際の、体験談的なことを書いていきたいと思います。
私が経験したのは・・・こんな感じです。
※※かなりリアルな体験談なので、ご注意ください。
それから、初めての経験でわけがわからないまま準備をしたため
常識外れなことをしているかもしれません・・
とにかく、やるべきことがたくさんあったので、泣いている場合ではなかったです。
・亡骸をきれいにしてもらう
父に着せる服を、病院のパジャマ?か、白い着物にするか聞かれたので
着物にしてもらった。
→待っている間、どの葬儀社に頼むか聞かれ、葬儀社へ連絡してもらう。
・病室にある父の荷物をすべてまとめて、自宅に持ち帰る。
→遺品など、お焚きあげをしてもらうものは別にしておいた。