羊毛フェルト教室に行ってきました(4日目)

羊毛フェルト教室4日目(8/24)の記録です。

 

この日はボディに植毛しました^^

背中は縦方向に植毛します。

 

猫の毛の流れを頭に浮かべつつ、黙々と植毛。

普段は猫話など、他愛のない話をしながら作業するのですが

今回は植毛だったせいか、みんな黙々と作業しておりました。

 

また、次回に使う肉球を樹脂粘土(ハーティークレイ)で作成しました。


ハーティークレイ(ホワイト)

色は、アクリル絵の具で着色できるようです。
猫の肉球は、手のひら部分の大き目のもの1か所、

指の裏に4か所、ひじ?部分にも尖った肉球があるので

それらを作成しました。

 

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実家の猫シリーズ 6

アンモナイト
アンモナイト発見!

優くんは、寒くなってくると丸まって寝る子でした。

見事にまんまるですね~^^

 

 

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マカロンポーチの作り方3(表布を付け、裏布を作る)

マカロンポーチの作り方 その3です。

 

【マカロンポーチの作り方3】

ファスナーを表に返して、さきほど綿を入れた表布を乗せて、
「コの字とじ」で縫い合わせます。

縫い始めは、ファスナーを輪っかにして縫い合わせ、
レースで目隠しをしたところから縫います。

そうすると、玉止めをうまく隠せると思います。

 

★ポイント

表布の方をすくう時は、縫い目が表に出ないのですが、
ファスナー側をすくう時は、繊維をすくうように縫うときれいに仕上がると
思います。

 

 

表布の上側を縫いつけました^^

ふぅ・・・。

 

 


同様に、下の表布も縫いつけます。

 

 

裏布をつけます。

 

 

今回は指輪入れにしたいので、小さなポケットをつけました。
写真を撮るのを忘れました・・すみません。

右側にあるのは牛乳パックです。

これを芯にします。

 

 

端から5ミリくらいのところをぐし縫いします。
綿を少なめに入れます。

なお、綿を入れずに厚紙(今回は牛乳パック)だけ入れてもOKです。
ちなみに、綿を多く入れすぎると、ファスナーが閉まらなくなるので気を付けてください。

 
思い切りギューーッと糸を引っ張ります。

 

 

裏布ができました。
ポケットの口にレースをつけても良いですが、私の場合
ファスナーが閉まらなくなってしまったので、後からレースを取ってしまいました(泣)

 

今回はここまで。

次回は、

マカロンポーチの作り方4(裏布を縫いつける)
です。

 

 

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ししとうの種を素手で取り除いたのですが・・

夕食にと思い、ししとうの種を親指で取り除いたのですが、

なぜか咳がとまらなくなり、目がしみて鼻水まで出てきました。(汚くてすみません)

扇風機の風にあたりすぎて、喉でもやられたかな?と思っていたのですが

水を飲んでも咳が止まらず・・

 

もしや。。ししとうにやられた??

ていうか、これはししとうなのか??

(色は緑)

 

とりあえず、ししとう(?)の下ごしらえを済ませ、油をひいてフライパンで焼き、

1つつまんでみると、ピリッと辛いくらいでおいしかったです。

 

その後、ししとうを食卓に出し、家族に食べてもらいましたが

「辛すぎて無理!」と言われたので、自分も1つ食べてみたところ、

今まで味わったことのない刺激が口全体に!!

辛いどころか、「痛い」・・。

何度も水を飲みましたが、痛みが治まらず、ひどい目にあいました。

 

その後、食事の後片付けが終わったころからジンジンと親指が痛み始めました。

やけどでもしたのかと思っていましたが、ししとうの種を親指でこそげ落としていたので

たぶん、それで皮膚がやられてしまったのかと思います。

 

ネットでししとうのことを調べてみたところ、素手で調理して手が痛くなって腫れてしまう方が

たくさんいらっしゃるようです。

 

まさかこんなに刺激が強いとは思っていませんでした。

ししとうの下ごしらえ方法をネットでみると、「つまようじで種を取る」と書いてあったのですが、

取りづらかったので、指でとったのがまずかった・・。

 

もう、ししとうは怖くて食べられなくなりそうです。

 

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マカロンポーチの作り方2(表布を作る)

マカロンポーチの作り方の続きです。

この作り方は、1か月ほど更新を放置していました・・。

 

さて、気を取り直して作り方をアップします★

 

【マカロンポーチの作り方2】

表布の縁5ミリくらいのところから、ぐし縫いします。

(写真を撮るのを忘れてしまいました・・)

縫い目は均等にすると、絞った時にきれいに仕上がります。

 

 

ぐし縫いしたら、表布の上に綿を適量乗せます。

(通常はキルト芯を入れるようですが、高いので綿を入れました)

★ポイント

後で縫い合わせる時につぶれてしまうことがあるため、

綿は多めに入れると良いと思います。

中綿は多めの方が、完成した時にふかふかしてかわいいです。

 

次に、綿の上にプラスチックのクルミボタンを乗せて親指で押さえながら

糸をぎゅーっと引っ張ります。

(クルミボタン以外に、厚紙でも代用可)

糸をぎゅーっと思い切り引っ張って、玉止めします。

これでもか!ときつめに糸を引っ張ってください★

写真は糸を絞ったところ。

 

表布ができました^^

上下とも違う柄にしてみました。

 

今回はここまでです。

 

続きは、
マカロンポーチの作り方3(表布を付け、裏布を作る)
をご覧ください。

 

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