ブログを更新していて、カテゴリーを見ると
ごちゃごちゃしており、すごく見づらいように思います。
というわけで、少しずつカテゴリーの整理を
したいと思います。
しばらく見づらいところがあるかもしれません。
ごめんなさい。
ブログを更新していて、カテゴリーを見ると
ごちゃごちゃしており、すごく見づらいように思います。
というわけで、少しずつカテゴリーの整理を
したいと思います。
しばらく見づらいところがあるかもしれません。
ごめんなさい。
こんにちは。
今日はクリスマスですね。
みなさま、いかがお過ごしですか?
我が家は今日、ごちそうを食べる事にしたので
午前中に細巻きの準備をしてから、羊毛フェルト猫を
作りました。
さて、植毛の練習のために作っていた
ペルシャ猫のブローチが完成しました。

ハサミでカットして、歯ブラシで毛並みを
整えます。

フサフサ

目元は黒の羊毛フェルトを指先でこよって、
アイラインをいれました。
ちなみに、アイラインは目の周り全部には入れず、
目尻と下まぶたに入れています。
少々目付きが悪いですが、一応ツンデレな女の子です。
植毛する前にアイラインを入れた方が楽ですが、
今回は目の上に植毛した羊毛がかかるように
しているので、この順番にしました。
また、歯ブラシで毛並みを整えていたら
危うくフェルト化しそうになりました。
なので、クシを使った方がきれいに
毛をとく事ができそうです。
なかなか渋い表情で、満足しています。
調子に乗って、チンチラゴールデンの子も
作ってしまったので、後日アップします。
★植毛の仕方についての動画をアップしました。
羊毛フェルトでモフモフな猫を作る方法
よろしければご視聴くださいませ。
ただいま羊毛フェルトでペルシャ猫やチンチラを作っています。
参考にするために、Googleの画像検索で
猫の写真を探しまくっております。
なのでスマホやパソコンに、それらの
猫ちゃんの写真であふれています。
もふもふの猫ちゃんを眺めていると
幸せな気持ちになりますね(*´∀`*)
かわいい羊毛猫を作りたいと思います。
この間、羊毛フェルトでペルシャ猫ブローチを
作りました。
猫の顔
耳を付けた後の写真を撮るのを忘れてしまいました。
ちなみに今回は、モフモフ感を出したいので
植毛をする事にしました。
それから、植毛は耳を付けてからにした方が
良いと思います。
それでは、植毛をしていきます。

白くてわかりづらかったので、植毛方法の図解です。
こんな感じでどんどん植毛していきます。

植毛が終わったら、ハサミで少しずつ
羊毛フェルトをカットします。
ここで失敗したらいままでの苦労が水の泡に
なってしまうので、慎重に…。
美容師さんやトリマーさんだったら、綺麗に
カットできるんだろうなぁ(遠い目)
気分はトリマーさん★
顔ができたので、次にブローチピンを付けます。
フェルトにブローチピンを縫い付けて、
ボンドを付けてから糸でフェルトの周りを
縫います。
ちなみにボンドが乾くとフェルトが硬く
なってしまい、針が通らなく
なりますので、すぐに縫い付けた方が
良いと思います。
またまた羊毛フェルト猫を作りました。
小さいサイズの子はすぐに作れるので、
ついつい作ってしまいます。

カゴに入ってまったり…。
カゴはアクリル毛糸をかぎ針で
編みました。

はちわれさんです。

後ろ姿。
今度は違う柄の子を作ります。
そろそろクリーマに出品したいと
思っています。