久々の観察記録ですw

現在のヒメモンステラさん。
ヒョロヒョロのもじゃもじゃですw

GW中、帰省しており、しばらくみずやりが
できず、葉っぱが5枚くらい黄色くなって
しまいました。
でも、その葉っぱたちをカットし、毎日水を
あげていたら、新しい葉っぱがたくさん出てきました(・∀・)
暖かくなってきたので、そろそろあたらしい
土に入れかえをするつもりです。
久々の観察記録ですw

現在のヒメモンステラさん。
ヒョロヒョロのもじゃもじゃですw

GW中、帰省しており、しばらくみずやりが
できず、葉っぱが5枚くらい黄色くなって
しまいました。
でも、その葉っぱたちをカットし、毎日水を
あげていたら、新しい葉っぱがたくさん出てきました(・∀・)
暖かくなってきたので、そろそろあたらしい
土に入れかえをするつもりです。
長かった羊毛フェルトで愛猫作成ですが、これで最終回です^^
まずはしっぽを作ります。
![]()
いつもはニードルわたわたを使うのですが、
今回は材料費節約のために、ダイソーのキルト芯を使う事にしました。

ニードルでチクチク刺していきます。
手芸綿や、ニードルわたわたよりも、まとまるのが早い気がします。
ただし、時々ニードルが引っ掛かってやりづらいです。

しっぽの形になりました。
付け根の部分は、体にくっつけるためフワフワのままに
してあります。

羊毛で、しっぽの縞模様をいれます。

背中の柄も付けました。
本当は、体にしっぽを付けてから柄を入れた方が
やりやすいです。
・・が、作る順番を間違えてしまいましたw

ニードルでしっぽを刺しつけます。
あとはにっぽの付け根部分が、キルト芯のままなので
上から羊毛を刺しつけます。
つかれたーー。
次回は実家の猫、モモちゃんと羊毛フェルトモモちゃんの
写真をアップします。
今回は目の周りにアイラインを入れ、縞模様をつけます。
・・・目はソリッドアイから白目付きのアイに替えました。
それではアイラインを入れていきます。

アイラインをつけたところ。
つけていない目と比べると、目力が段違いです。

このままでは目力がありすぎるので、まぶたを付けます。
羊毛を少量取り、ニードルで軽くチクチクして平らにまとめます。
猫の額の縞模様って、アルファベットの「M」字になっていて
かわいいんですよね。
今回は、写真が多くなってしまいました。
ごめんなさい。
まだまだ羊毛猫作成は続きます。
次回をお楽しみにー。
すでに羊毛フェルト猫の手足は付けてしまいましたが、
今回、手足をフェルトわたわたを使わないで作ってみました。
私が使ってみたのは、ユニチカの手芸わた(50g)158円
ポリエステル100%です。
これならほとんどほこりが出ず、鼻もムズムズしないので
作業していて楽でしたw
ちなみに、ハマナカの極細ニードルで刺し固めることができました。
普通の太さのニードルだと、固くて刺しづらかったです。
(他のメーカーさんのニードルは不明)
なお、注意点としては、手芸わたが固まってくると
固くてニードルが奥まで刺せない事が多々ありました。
謝ってニードルを折ってしまわないよう、気を付けてください^^
さて、今回は手芸わたで猫の足を作っていきます。

ニードルで、手芸わたを手で細長くギュッとまとめ(ここポイント)
さし固めます。
![]()
使用した羊毛フェルトはこれ
(ハマナカさんのカラードウール ホワイトスウェイルデイル)

小さい肉球。
羊毛フェルトの色は、もっと濃いものにすべきだったかな。
ちなみに、指の間に当たる部分にニードルを縦に刺し
指の股ができるようにしています。
こんな感じね→ (ฅ’ω’ฅ)

出来ました★
後はわたが白いままなので、上から羊毛フェルトを薄くかぶせて
ニードルでチクチクしておきます。
疲れたー。
こんな感じで、手芸わたでもニードルで固めることができるので
芯材の節約にいかがでしょうか?
羊毛フェルトで愛猫を作る・・まだまだ続きます!
◆使った材料
![]()
手芸わた
使用したわたのリンクはありませんでしたので、似たような商品を
入れました。
羊毛フェルトで使用している方のレビューも、良い評価になっておりました^^
![]()
手芸わたの上にかぶせる羊毛フェルトです。
(カラードウール ホワイトスウェイルデイル)